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| ■ 品質・味、麺質の安定 |
・美味しさ
・美味しい麺を自信を持ってお客様に提供することによって
お客様にも喜んでいただける。
・茹でのびを抑えることが出来る
・自店のスープに合った麺を作ることが出来る
・麺質の安定−毎日同じ麺を提供する事が出来る
・食べ初めから終わりまで繊細なスープの味を保ちやすい
(過度のかんすいを使用する麺はスープに味が移る)。
―スープも美味しくなる。 折角の美味しいスープを壊さない
・材料を把握できることで、自分の麺に自信が持てる。 |
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| ■ 安全性 |
・長期間日持ちさせる為、PG(発がん性のある防腐剤、プロピレングリコール)
のような添加物を入れない安全な麺を作れる
→お客様が安心して食べられる−無添加/無化学調味料
・ 自店の提供する商品への安全管理
・ スープ、他の具材は自分で作り、何が入っているも熟知しているし、品質も管理している。 しかし、肝心の麺は…?
食品への信用が失われつつある今、時代が健康志向へ向かう今、消費者は、自家製という言葉に信頼出来るという価値を見出します。
・いくらスープが無化調であったとしても、麺がそうでなければ意味が無い。
・第一に、お客様に安心して食べて頂ける、自信を持って何が入っているかをお伝え出来ます。 |
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| ■ 独自性・こだわり→差別化 |
・お店のオリジナル麺が出来、多方向に応用できる。 いろんな麺(変わり麺)を作る事が出来る
・自分のレシピで作れる。
・自由自在、量目、麺の太さ、加水率、質感、ちぢれ(強弱)の有り無し…等、全て自店の、お客様の好みに麺をつくることが出来る。
・独自性で他店と差別化出来る―高い価値感、忠誠心・リピート率向上
・自店での試作が可能。 |
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■お客様満足度アップ→利益率アップ |
・茹で伸びもしにくく、お客様への提供時間も早くなり、回転率も上がる。
・利益改善−品質・味・イメージアップ等から売上が上がり、利益も同調して上がる。
・美味しい麺・自家製を全面に打ち出す事で集客アップ
・量目を増やせる・変更できる。
・1食あたりの量目を多くすることができ、お客様にもよろこんでいただけるし、原価の高いスープの量を少なく出来る。 (スープの量を多くするより、麺の量を多く提供した方がコストパフォーマンスが良い) |
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■店舗・ビジネスのイメージアップ |
・自家製麺を売りに出来る(店頭の見える場所に機械を設置)
・店頭で機械を見せる事によるアピールも出来、それもイメージアップになる。
・自家製麺というこだわりを持ったお店は美味しいものを提供しているとのイメージがある。 |
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■その他 |
・スープと同じく、自分で責任を持てる。 麺も自分で品質管理できる。
・製麺という作業が加わる事でラーメン屋がもっと楽しくなる
・完全自家製ラーメン店 |
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