たった1週間で、あなたをプロにする。大和麺学校の ”デジタルクッキング”
これまで職人としての「勘」と「経験」が何より重視されてきた麺業界。
あなたがもし、たった1週間で麺づくりのプロになれるとしたら――。
大和麺学校では、材料や分量においての勘を全て排除し、すべてを数値(デジタル)化する「デジタル・クッキング」を採用しています。
この手法は日本を問わず世界共通なので、毎月海外からの参加者も増えてきています。
麺やスープを作る材料の配合、調理時間などは、数値を元に味を作り上げていきます。それにより、だれでも同じ味を再現しやすく、何度繰り返しても同じ味になります。数値を基に味を合わせることも可能です。
さらにそのデータは日々蓄積されていますので、その豊富なデータベースを元に、自分の作りたい麺、スープのレシピを使うことができます。
この方法により、うどん学校・そば学校や6日間、ラーメン学校は7日間で、プロとして通用する商品づくりが可能になるのです。麺学校の卒業生の方が、麺専門店を開いて間もない時期に、古くからやっている先輩たちの麺専門店を差し置いて、食べログ上位に掲載されているのも、デジタル・クッキングの威力であるといえます。
麺ビジネスが本当に合っているかを見極めることで、あなたの人生の時間のロスをなくす。
大和麺学校の目的は、麺ビジネスをするが本当に貴方の人生にとって良い事かどうか見極めることでもあります。
例えばうどん店の初期投資は、(規模、物件などにもよりますが)、約1,000万円以上と言われています。
もし、失敗したり、開業した後で、うどん店の運営が自分には合わないとやめてしまうと大きな痛みになります。
そこで我々は、開業するまでに色々なことを体験し、本当にやるべきかどうかを見極めて頂きたいのです。
以前、当社の東京うどん学校にご参加された ホテルに長年勤務されたお2人。
お互い1,500万円ずつ出し合って、うどん店を開業したいと思いました。
ところが参加してみると、うどん店は自分達がイメージしていたものと大きく違いました。そこで色々と悩んだ結果、うどん店開業は断念することに
しました。これで、2人の3,000万円の投資を中途半端な気持ちで始めたかも知れないうどん店の計画は、一歩手前で”無くなってしまいましたが、お2人の3,000万円と貴重な人生の時間を救うことが出来たのです。
ですので、1組のうどん店開業者を失いましたが、我々としては、大成功なのです。
”デジタル・クッキング” を実現させる、オール電化厨房システム
あなたを1週間でプロにする”デジタル・クッキング”を、最新のオール電化厨房設備でバックアップいたします。
「勘」と「経験」がものを言う、というイメージが強い麺づくり。大和麺学校では、その職人技を科学的に分析し数値化することで、手打ち麺に勝るとも劣らない麺づくりを
実現することができます。IHコンロや茹で麺器は、数値を見ながら温度調節ができるので、レシピを再現しやすくなります。
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寸胴は7.2リットル〜70リットルのものまで、多数サイズを取り揃えております。
順番待ちや交代で使用することなく、一人ひとりが集中してご自分の作業に取り組める環境を整えております。
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IH寸胴レンジ(7kW 7台、10kW 2台) |
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茹で釜 |
IHコンロ (5kW) 10台 |
ラーメン用茹で釜 (6kW) |
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食器洗浄機 (7.38kW) |
コンベクションオーブン(7.4kW) |
電気フライヤー(6kW 2台) |